ユーキちゃんとフリートーク その14
- 2012/05/14(月) 02:24:50
キリ(以下キ)「ちょっとココで整理しようず」
ユーキ(以下ユ)「なにをー?」
キ「基礎設定
とりあえず今日は野球的な部分を明確にするか」
田所(以下田)「こういう設定を明らかにする事って意味あるんすか?」
キ「野球が話題の時に担当者を決めやすくなる(`・ω・´)」
ユ「もう(野球記事やって)ないじゃん・・・」

キ「最近忙しいんだから仕方ない
野球すらほとんど見れてないんだよ」
渚「ブログも更新できて無いじゃん」
キ「土〜月の更新って結構大変なんだぞ
バイトバイトアンド一限対策とかホントに辛いんだよ」
田「俺なんて毎日毎日プロテインばっかで泣きたいんすよ!」

キ「お前自分から好き好んで飲んでるだろ!!」
ユ「そんなコト言わずにー
キリさんもプロブロガー目指しましょうよー」
渚「プロブロガー…………何それ?」
ユ「コラコラコラコラ〜ッ(`o´)」
渚「!!」
キ「渚……まさかプブさんのことを知らないなんて」
ユ「(こんな子にブログレギュラーを与えたら)いかんでしょ」

渚「えっと……その……プブさんって人知らなかったら、そんなにマズいの?」
田「僕でもまあ、知ってるというか見当が付くっていうかぁ」
渚「田所が知ってて私が知らない知識があるなんて!!」
田「なんでいつの間にバカ認定までされてるんすか!?」
ユ「まあ事実なんだからー
それよりキリさんー、この常識知らずに一般教養を叩き込んであげて下さいー」
キ「プロブロガー、略してプブ
彼はブログを行なっている日本人全ての
憧れ・高み・極みに君臨する偉大なる存在なんだ
恐らく日本中のブロガーは彼を超えよう、超えたいという一心
これだけでブログをやっているのが大半だろう…………」
田「そこまで高尚な存在だったとは
時々パソコン起動した時位しか読んで無かったよorz」

渚「いやそのイメージはおかしくない?」
ユ「とりあえず、プロのブログを渚も一回くらいは見た方がいいよー」
渚「……あ…ああ、分かったよ」
〜渚、購読中〜
キ「どうだ渚、呼んだ感想は?」
渚「おい」
キ「ど、どうした?
そんな怖い声出して…………」
渚「ただの斎藤 和巳投手のブログじゃないの
よくも、知らない私がバカみたいな事言ってくれたわね(怒)」

キ&田「「ヒィッ!!」」
ユ「渚ー」
渚「何よ!」
ユ「ホークスの負けないエース・斎藤 和巳投手と
絶賛ブログ更新中のプブさんは別人よー」
渚「……………………念仏は唱え終わったかしら?」
![[覇王の義父]斎藤道三](http://blog-imgs-52.fc2.com/i/t/a/itamikukohaishi/201205140220475ce.jpg)
ユ「(アカン)」
キ「こうして設定は公表されませんでしたとさ
ってワケで次回へ続きます」
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- 日記
ユーキちゃんとフリートーク その13
- 2012/05/11(金) 01:47:57
ユーキ(以下ユ)「ラメーン食べたい」
渚「…………ラメーン?
ラーメンじゃないの?」
ユ「ラーメンじゃないでやんす!ラメーンでやんす!」

渚「!?」
キリ(以下キ)「ラメーンとラーメン間違えちゃダメだわ
(この見分けが付けられないのに、ブログレギュラーは)与えられねーわ」

渚「えっ!?えっ!!」
田所(以下田)「どうでもいいから、練習疲れて腹減ったしラーメン食べようず」
ユ「さっさと食べに行こー
アタシも練習上がり直でコッチ来たからお腹すいてるのよー」
キ「よーし!
今日は可愛い(笑)後輩の為に俺がおごってやるぜ!!」
ユ&田「「うぇーい!!」」
渚「…………流して……いいのか?」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
田「でもキリさん、このブログって脈絡無く話変わるっすね」
キ「俺が同じ話題で引っ張り続けられるだけの文章力があるとでも?」
田「あぁ〜
まあ、そーっすね」
ユ「でー、キリさんー
今日は何ラーメン食べるのー?」
キ「最近のマイブームは味噌つけ麺なんだけど・・・」

ユ「つけ麺って邪道じゃないー?
アタシはシンプルに醤油ラーメン、特に喜多方ラーメンが好みなんだけどー」

渚「何その風潮!?」
ユ「渚知らないのー
今のブームはご当地醤油ラーメンなのよー」
キ「いやいや!!
勝手に妙なブームを捏造するのはやめろよ」
田「でもご当地ラーメンは美味いよな
地元・九州のとんこつ&焼きラーメンは最高っすよ」

ユ「焼きラーメン、まだ食べたこと無いんだけど美味しいの?」
キ「俺、この前九州行った時に屋台で食べたけどかなり美味かったぞ
味シッカリ付いてたし、細麺独特の歯ごたえもあったし
値段がやけに高かったし…………orz」
渚「あれだけtwitterで“ぼったくりには注意”って忠告受けたのに」
田「ぼったくられるのも九州屋台の醍醐味っす」
渚「ヤダよ、そんな残念な醍醐味!!」
ユ「結論、焼きラーメンは論外」
田「ユーキちゃん、それはヒドいっすよ(泣)」
渚「で、残るは邪道の味噌つけ麺・ご当地醤油の喜多方ラーメン」
キ「あと、渚のおすすめ聞いてなかったな?」
渚「私は〜
魚介系の出汁が好みかな、コクがあって美味しいし」

キ「なかなかマニアックなのを持ってきたなぁ」
渚「画像に悪意しか感じられないんだが」
ユ「アタシ、あんまり魚介類好きじゃないんだけどー
出来れば食べたくないんだけどー」
田「じゃあ僕と一緒にとんこつラーメン食わないっすか?」
キ「じゃあ3人でとんこつ、渚だけで魚介ラーメンで」

渚「ちょっ!?その扱いヒドい!」
田「……あっ!」
ユ「田所くんどしたのー?」
田「ここの通り、今の時間和歌山ラーメンしか開いてないみたいっす」
キ「……………………やっぱ和歌山ラーメンが一番だな」

田「そうっすね」
ユ「だねー」
渚「なんだったの、この無駄な時間」
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- 日記
ユーキちゃんとフリートーク、その12
- 2012/05/10(木) 03:00:29
ユーキ(以下ユ)「紅茶ウマウマ」

キリ(以下キ)「ユーキってそんなに紅茶好きだったか?」
ユ「チープなのはねー
Liptonとかー、コーヒーだとBOSSとかー」
渚「はぁ……
本物の味の美味しさが分からないなんて」

田所(以下田)「コーヒー体に良くないじゃん」
渚「筋肉バカはプロテイン飲んでろ」
田「登場2度目で筋肉バカ!?」
ユ「まあ事実だからねー
それより、本物(笑)の物って軒並み値段高いしー
あんなの毎日飲んでたら破産するよー」
キ「でもたまーに飲むなら贅沢感が出るから、気分いいよな」
田「プロテイン?」

キ「違うわ筋肉バカ!
だいたい今まで1回も飲んだ事無いし」
ユ「あれー
キリさんって部活とかやってなかったー?」
キ「いや、高校の時は陸上やってたぞ」
ユ「じゃあ筋トレするんじゃないー
どうして飲まなかったのー?」
キ「筋トレとランニングだけで鍛えるだけでいけるかなーって
伸び悩んだ時にプロテイン・インナーマッスル強化しようかなとか」
田「まずは基礎をしっかり固める、か…………
案外真面目なんだな」
渚「残念!実際はどうしようもない馬鹿でしたーっ!!」
キ「失礼な!
体のつくり・鍛え方と筋肉云々に関してはある程度勉強したぞ」
ユ「体についてー!?
つまりおっぱい付近の筋肉とかー、股周囲の普段見えない部分を鍛えてるのー?
なんかひy−」
キ「お前の言い方が全部の原因じゃねーか
ディレクター呼ぶぞ」
ユ「NO」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
田「ユーキ、何やってんだ?」
ユ「なにってー…………ディレクターに許しを乞う為に
聖域チラ見せからの全裸土下座の練習よー」

キ「聖域の意味間違ってる
まあ画像出したらガチでブログ終了だから仕方ないけど」
渚「……………………」
田「色々とマズいんじゃね?」
ユ「えー
これでも正しい謝罪方法なんだよー」
キ「カッワレ乙」
田「カッワレってなんすか?」
ユ「カッワレっていうのはー
程高川島さんによるマネジメント顛末記のコトよー
元はカッスレ、類似物としてカッサレがありますー」

渚「全然分からん」
キ「あの理不尽な面白さが分からないと、あなたはそうおっしゃる!?」
渚「私は3次元を重視で行動してる人間だからね」
田「僕はネット全然ダメなんで」
ユ「なんだー
つまんないー」
キ「やっぱり虹の話通じる知り合いが欲しいよなー」
田「なかなかいないと思うんすけど〜」
ユ「ちなみにキリさんはなんjネタ何が好きなのー」
キ「男村田、鳥谷、大松らが○○をしたら」
渚「いやもう分かんないから終わらない?」



ユ「きょうはちょっとマニアックネタだったかー」
田「じゃあ次回は、筋肉についてのフリートーk」
キ「却下」
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- 日記
ユーキちゃんとフリートーク その11
- 2012/05/06(日) 01:41:49
ユーキ(以下ユ)「付き合う前の彼女と見に行ったー」
全員「「「阪急電車」」」

キリ(以下キ)「おい」
渚「実は行き当たりばったりで入った」
全員「「「映画館」」」

キ「ちょっ!?
傷口を……俺の心の傷を抉らないでくれ!!」
田所(以下田)「とても甘くてリア充だった」
全員「「「19の夏」」」

キ「そこはダメー!
…………てか田所って誰だ!?」
田「キリさん、オッスオッス」
ユ「あれー?
9〜11時の間に、アタシがこの経緯を事細かく説明してたんだけどなー」
キ「その時間、ガッツリ阪急電車見てたよ!
ゴンオタ宣言は至高だってtwitterで呟いてたよ!!」
渚「そんな事どうでもいいわ」
田「まずは俺が登場した時の話を振り返りましょうよ」
キ「あ、ああ
そうするか……な…………」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
キ「さあ、阪急電車始まるぞ!!」
ユ「ねえねえー
キリさんは結局、どんな人が欲しいのー?」
キ「今から映画見るんだから邪魔するなよ
まあ、筋肉質なここにいない熱い感じな男で」
ユ「なるほどー
じゃあ大松が前回現れたのを参考に、おかわりくんでも呼ぼうかー」

渚「いやいや
そんな大物が常時ブログに来てくれるわけねーだろ」
ユ「じゃあ伊丹出身のおかえり君ー?」

渚「無理だよ!!」
ユ「なら……!!
そういうノリが良さそうな男村田」

渚「似たような系統続けやがって…………」
ユ「でも、キリさんが連れてきたいのってこんな感じだよねー」

渚「怖っ!
こんな奴がブログのレギュラーで登場したら小さい子泣くぞ!!」
ユ「まあこれはイメージだからー
でもーアタシの知り合いにこんな感じのゴツめな男の子ならいるよー」
渚「嫌だよ、こんな悪魔と隣で会話したくないよ」
ユ「大丈夫だってー
ちゃんと髪生えてるし、身長185cmあるけどいい奴だからー」
渚「………………じゃあ会ってみるか」
ユ「そう来ると思って既に呼んでますー
田所くんどうぞー」
田所(以下田)「どうもッス」
渚「あら、普通の好青年じゃん」
ユ「ウチのチームの4番・ファースト
俊足豪打拙守の好選手、そしてお立ち台にも定評のある田所くんよー」
渚「…………ん!?」
田「渚ちゃん、どうしたんっすか?」
渚「……色々な部分で違和感があるんだが」
ユ「なるほどー
普段“ちゃん”付けで呼ばれないから照れてるんだねー(笑)」
渚「バ、バカな事を言うなっ!!」
ユ「渚照れてるー(笑)」
田「照れてるっスね^^」
渚「照れてないって言ってるだろ!!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ユ「以上ですー」
渚「田所くん出たの最後だけで、ロクに説明できて無いじゃん」
キ「…………」
渚「キリだって呆れてるぞ」
キ「渚が照れてる貴重なシーンが見たかった(´・ω・`)」
渚「そこか!!」
ユ「ってコトで、田所くんをよろしくお願いしますー」
田「次回からよろしくッス」
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ユーキちゃんとフリートーク その10
- 2012/05/05(土) 02:33:54
渚「じゃあ私の似顔絵を用意してもらおうか」
キ「それと前回忘れてた絵師さんはコチラ@S_Diass」
ユ「キリさん、フリートークのレギュラーは3人でいいよねー」
キ「4人でも良いけど、次はどんなキャラがいたら楽かな?」
渚「無視するな!」
ユ「スルーしただけじゃんー」
渚「同じだよ!」
キ「ところで華子」
渚「華子じゃねーよ!!」
キ「冗談冗談
渚はどういう人が欲しい?
それとも3人で進めるべきか」
渚「やっぱりイケm」
キ「却下」
渚「私の話全部無視か!?」
ユ「はいはいー」
キ「ユーキ」
ユ「ハンs」
キ「お前ら、そんなに俺が不満なのか」
渚「そうに決まっt」
ユ「アタシはキリさんがいいなー^^」
渚「裏切りやがった!?」
キ&ユ「「計画通り」」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
キ「時間も無くなってきたし、そろそろ本題いくぞ」
ユ「はいー
どんな人がいいかなー」
渚「敢えて女の子にして1:3にするとか!
キ「…………ハーレムとか現実では有り得ないし
二次元でなら贅沢してもいいよな(*・ω・)」
ユ「なるほどー
じゃあどんな女の子を呼んでみるー?」
キ「出来るだけ俺らに被らないキャラがいいよな」
ユ「うんー
アタシはゆっくりマイペース、渚はツッコミ役
だから、必要なのはー」
渚「鬼畜系?」

キ「申し訳ないが手に負えないのはNG」
ユ「そういうキャラが1人位いてもいいんじゃないー?」
キ「……………………」
ユ「キリさん、どうしたのー?」
キ「ん、ああ、何でも無いよ」
渚「?
じゃあ鬼畜はダメとしたら……癒し系?」

ユ「なるほどー
でもそれって、アタシとちょっと似てる気がするんだけどー」
渚「あぁ〜
でもそれを活かすのはキリの役目だから別に良くない?」
キ「失踪させるつもりか?」
渚「ワガママだな…………
じゃあどんな娘がいいのよ」
キ「そうだな……」
ユ「悩んでるキリさんに先制パンチー
ツンデレなんていかがでしょうかー」

キ「俺、そのキャラの扱い苦手なんだが」
ユ「適当に怒らせた後におだてるor言う事に賛成したらデレるからー」
キ「そう言われると扱いやすいな
どのマンガ・ラノベでも乱発される理由が分かる気がするわ」
渚「だけどそれって、ワンパターンになりがちって事だよね
読者が飽きない様にするには結構な腕前が必要じゃない?」
キ「確かにそうだけどさぁ
渚は厳しいことを言うな〜」
ユ「渚の性格は腐ってるからねー」
渚「えっ!?」
ユ「ねえねえー
キリさんは誰が好みー?」
キ「好みは色々分かれちゃうんだけどな……
明るい感じの子が欲しいかな」

ユ「うはwwwwww緑髪とかwwwwww」
キ「なんでや!緑髪関係ないやろ!」
ユ「キリさんの好みがこの娘だとはー」
キ「そうか?」
渚「で、結局誰を選ぶのさ」
キ「そうだなぁ…………
女の子は却下だな」
ユ&渚「「えっ!?」」
キ「だってバランス悪いじゃん
人数比率っは2:2がベストな気もするし」
渚「今までの議論の意味無いじゃん」
ユ「そしてこの議論は後編→第4話に続くー」
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